緊張との付き合い方〜人前でいいパフォーマンスをする〜


こんにちは!三浦ありさです^^



実は先日、Twitterにてビジネス仲間で
ブリザーブドフラワーデザイナーのれいなさんが、

と、おっしゃっていて、
わたしも改めて役者として
どうやって緊張と向き合ってきたか?
って考えてみました!



やっぱり不安で怖くて緊張しすぎて
自分の本来の力を出せなかったら悔しいもんね。



そしたら、昨日偶然、スポーツ心理学の観点から
緊張についてのお話を聴く機会があったので
それも含めて動画にしてみました♡
あ、ライオン?なのは緊張感出るかな
と思ったからです♪笑
ぜひ1.5倍速でどうぞ。

緊張は味方


わたしも以前は、
「緊張しなければ上手くいくのに・・・!」
と思っていました。



実際、かなりの緊張でセリフをまるっと飛ばしたり
そんな冷や汗滝汗ものの経験とかもあるので
緊張に対する、嫌だなあああっていう感情も
覚えたことがあります。



でもここ数年、考え方が変わってきて
緊張があったほうがいいパフォーマンスができる
って思い始めたんですよね。



特に、演劇が顕著なんですが、
本番が一回だけじゃないんですよ。
わたしも今までで一番多くて1公演13ステージ
とかはあったので、となると、
むしろダレてきて面白くなくなる現象がね・・・
あるんです。



だから、
回数を重ねても常に「新鮮さ」を保って
緊張感を持つことって
ものすごく大切なんです。



それに気づいてからは、
緊張感は必要なものだし味方なんだ!
という解釈をするようになりました。

証拠を見つけました


というこのわたしの意見は
あくまで経験から得た実感だったのですが
ちゃんとスポーツ科学という分野で実証されてた!
という事実が、動画を撮るきっかけになりました。



詳しくは動画をみていただきたいですが(4分以降)
適度なプレッシャーがある方が
いいパフォーマンスができる!!

というグラフがね、あるんです。
(逆U字曲線というグラフです)



え、まさしくこれじゃん!!!!



って驚きましたね笑

緊張しすぎないために


ただ、大切なのは「適度」であること。
流石にガッチガチで震えが止まらないとかだと
支障をきたします笑



だからそこは適度な緊張を保てるように
コントロールできれば最高^^



そのためにはまずは何と言っても練習だよね。
中高演劇部時代は、練習で120%できないと
本番で100%は出せない

ってホントよく言われてたけど



それくらい練習しないと安心して本番には
望めない、ということなんだと思います。
やっぱ心に不安があると緊張も増幅されるので・・・




あとは、心が緊張している時ほど
意識して体をリラックスさせるのも良いです。
体がほぐれると心もほぐれるので
わたしは呼吸が浅くなってることに気づいたら
積極的にふかーい呼吸をしてます。



動画ではもうちょっと色々喋ってますが
こんな感じですね。



なんか、こういう舞台に立つ上でのお悩みなどにも
勝手にお答えできたらなあ笑
なんて思いました^^


それでは!

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